ふなっしー テレビ露出減の理由!過激なスタントで辞めた?動画あり!

スポンサーリンク

ふなっしー テレビ露出減の理由が明らかになりました!

たしかに未だに根強いコアなファンも多く人気があるふなっしーですが、

テレビでは見なくなりましたね。。

どうやらタレント活動などの意思もなくさらに過激なスタントのオファーが多かったようです。

ふなっしーのテレビ動画やネットの反応はどうなのでしょう?

詳しくお伝えしていきます。

スポンサーリンク

ふなっしー テレビ露出減の理由!タレントとしての意思が無かった?

ふなっしーのインタビューの内容でなぜ出なくなったのか本人に聞いてみるとこんな答えが返ってきたようです。

 そもそもタレントとして活動する意思がなかったというのが一番の理由。芸能事務所からお誘いもありましたが全部断ったなっしなー。

ふなっしーはテレビ局から呼ばれたら行くだけ。「この仕事をすればみんなが喜ぶだろうな」という仕事を選んでやってきたなっしー。

要するにファンが喜ぶからテレビに出ていたということみたいですね。

スポンサーリンク

ふなっしー テレビ露出減は過激すぎる仕事のオファーとは?

しかしふなっしーもそんなテレビに出なくなった理由の一つとしてあげられているのがやはり過激な映像を取りたいがための無茶振りなスタントにあったようです。

 「体に火をつけて走ってください」「トラックにひかれてください」とか言われるんですけど、スタントマンをやりたいわけではないのでちょっと違うかなと…。

でも、過去には爆破もやったし、南極に行って海に落とされたり、アメリカでは飛行機から落とされたりしているので、これ以上はやることないだろ!って。

爆破や南極とかヤバイですねww
海に潜る仕事もきぐるみでするとか相当な体力と精神力を使いそうな気がします。
むしろよく最初の頃はこんなにも大変なテレビの出演に出ていたと思いますね。
しかしそのおかげか今の不動の人気が出ているのかも知れないですね。
またインタビューの続きやふなっしーの誕生秘話はこちらから見ることができます。
https://twitter.com/dol_editors/status/1224099930018586627
スポンサーリンク

ふなっしー 過激なスタント動画

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=kgMmhcZunzQ

懐かしい!この番組当時見ていましたが、めちゃくちゃおもしろいゆるきゃらだなと見ていましたね。

またしゃべるのも当時としては斬新でしたね。

しかし本当にすごいですねww

スポンサーリンク

ふなっしー テレビ露出減の理由!ネットの反応

今回の記事にどんな声があがっているのでしょうか?

賛成の声

♦ふなっしーテレビに出なくても
大好きだよ
以前ふなっしーが海に潜っていたシーンは
かなり衝撃的で水圧で潰されそうになってましたよね
ふなっしー全力で取り組むから
さらに過激になってきて
心配になってきたらテレビから消えてしまいましたまたテレビに少しずつ出るようになって嬉しいです
これからも頑張ってくださいね

♦そんな過酷なことを強いるって、テレビの世界って怖いですね。ひとりの人間を完全に壊してますね。
ふなっしーのような人気者ですらそんな状態なら、そりゃ売れない芸人の扱いなど押して知るべしですね。
お体労ってくださいね。

♦なるほど、半年くらいで終わると思ってたから全力で動けたのか。どう考えてもあの動きを続けてたら体を痛めるな、とは思ってたけど…

 ♦ふなっしーがテレビに出ずっぱりの頃は少し違和感があったというか、見ていていろいろ心配になりました。
今ぐらいの露出で十分です。見た目のインパクトは変わらないし、何よりトークが上手い。
干されたとか悪いイメージで消えたんじゃなくて、自らペースを落として上手くフェードアウトしたからこちらもたまに見ると嬉しいし楽しい。
テレビ局はもう少し番組の内容を見直した方がいい。どんどん面白くしようとして、面白くなくなってく。視聴者は過激なものは好まない。
落ち着いてクスッと笑える方がいいです。
この番組面白いなーと思ってハマり始めた頃、放送時間を伸ばしてつまらない企画を増やす改悪は本当にやめて欲しい。

 

スポンサーリンク

ふなっしー テレビ露出減 おわりに

たくさんの方から愛されているようですね。

身体にどうか気をつけてこれからもファンと船橋のために頑張ってください。

こちらの記事もよく読まれています!

としまえん 閉園検討!跡地にはなんとハリポタのテーマパーク!?

ピエール瀧 復帰報道!復帰の作品名は何?世間の反響は早すぎる!

エビフリャー 疑問の真相!名古屋人も知らない?なぜ名物になった?

コメント

タイトルとURLをコピーしました