ブルーライン 壁 衝突の原因は?運転士が居眠り!ネットの反応は?

驚きの表情ニュース速報
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ブルーライン 壁 衝突とは一体どういうことなのでしょうか?

どうやら理由はあっていはいけない運転士の居眠りで起きたそうです!

いったいどんな状況で壁に衝突したのでしょうか?

しかも少し前にも脱線の危ない事故を起こしたばかりの横浜市営地下鉄ブルーラインですからこれは信用はガタ落ちでしょう。

ネットの反応はどういったものなのでしょうか?

今回の記事ではブルーラインの壁衝突について詳しくまとめていきます。

 

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ブルーライン 壁 衝突の詳細

こちらが今回の報道の内容です。

 29日に横浜市営地下鉄の回送電車がオーバーランし、壁に衝突しました。

地下鉄の線路。細くて長い暗闇は、まるで異次元につながる通路のよう。この運転士はどうだったのでしょう。
午前8時半ごろ、横浜市営地下鉄「ブルーライン」で起きた事故。6両編成の電車が止まらず、壁にぶつかりました。原因はあろうことか、居眠り。一時停止をせず壁にぶつかったといいます。なぜ、こんなことに…。
事故が起きたのは引き込み線。折り返し運転などに使われるもので、本線と本線の間にあります。電車はここにいったん、退避して他の電車をやり過ごした後に再び本線に戻る仕組みです。ホームを出るところまでは問題はありませんでした。引き込み線に入るには運転士が自分でポイントを切り替えますが、これもきちんとしていました。しかし、この前後に眠気に襲われたのでしょうか。引き込み線は線路の先7メートルが砂利で、その手前は90センチの車止めがあります。しかし、列車は止まらずに車止めを破壊しながら壁に突っ込んだのです。
2012年にアルゼンチンではブレーキが壊れて車止めに乗り上げる事故が起き、約50人が死亡しました。ブルーラインでは6月にも脱線事故が起きたばかりです。事故の影響でブルーラインは快速列車の運行を終日、中止しています。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190829-00000067-ann-soci
うーんこれはヤバいですね。
車止めと砂利をふっとばして壁に激突ですから相当なスピードを出していたはずです、
運転士が無事な点から見てみると100キロとかのスピードはでていなかったにしろこれが待避線などではなかったら大惨事になるかもしれないところでしたね。。
運転士の体調面なども今後調べていく余地はありそうですね。
脱線に壁に衝突。二度あることは三度あると言いますが二度と起こしてほしくないですね。
アルゼンチンの事件のように被害者などを出さないことを祈りたいです。

ブルーライン 壁 衝突の原因は?

原因はあってはならないことですが運転士の居眠り運転によるものでした。

ブルーラインの業務内容を徹底的に洗い出して運転士の疲れがたまらないように改善していかなければまた起きるとおもいますね。。

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ブルーライン 壁 衝突の関連画像

ブルーライン 壁 衝突の動画

ブルーライン 壁 衝突の原因のネットの反応は?

 

大阪市営地下鉄(現 大阪メトロ)の中央線本町駅でも、オーバーランしてコンクリート壁に衝突する事故が過去にあったな。 50年前(1967年10月1日)だけど、原因はブルーラインと同じ居眠りで、朝に発生している。またATS(ATCは未設置)の位置も不完全だったらしい。

えええええええええええええええ、横浜地下鉄ブルーライン、回送居眠りで壁に激突して怪我とか、信号システムとか運用ルールとかどうなってるの、やばすぎるわ

鉄道会社で働いてる人の話よく聞くけど、この業界やっぱ仮眠時間少なすぎるよね。乗務員なんて、駅員より多めに時間取るはずなのに目安4時間って…そりゃ居眠りもするよ

回送時の事故とのこと。
引き込み線に入るまでにはごく短時間のハズ。
運転士の無呼吸症候群など疑った方がよい。

再発防止として、ヒューマンエラー防止として引き込み線にも自動停止装置をつける必要があるだろう。

横浜市営地下鉄は、ガラガラで空気を運ぶ快速運転実施、それに伴う既存車のカラーLED字幕への交換など、無駄が非常に多い。交通局の自己満足としか思えない施策ばかり。

数ヵ月で二度の事故を起こす事態、ここは基本に立ち返る必要がある。その体現として当面快速運転の中止を利用客、市民へ意思表示すべき。

 

ブルーライン 壁 衝突のまとめ

 

maruru
maruru

今回はブルーラインの壁に衝突したことをまとめていきました。

恐ろしい事件ですね。これで人を載せてもっとスピードは出ていたかと思うとゾッとします。

今後世間からブルーラインは叩かれるでしょうが丁寧な謝罪と原因究明と対策をしてほしですね。

 

 

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