どうぶつの森 驚異的人気の秘密は何?時代を先読みした怪物ゲーム!

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どうぶつの森 驚異的人気の秘密は一体何なのでしょうか?

スマホでもアプリが配信された時はものすごい人気になりましたからね!

なんと20年前から時代を先読みした怪物ゲームだったと言います!

一時期はあのドラクエやFFも越えるほどの人気ですからこれは驚異的ですね!

ネットの反応は?

詳しくお伝えしていきます。

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どうぶつの森 驚異的人気の秘密は何?

最新作の任天堂スイッチで発売したあつまれどうぶつの森が3日間だけで188万台を販売したそうです!

これはニンテンドウスイッチのゲーム一番販売しているソフトです。

そしてSNSなどでは早速ゲームの動画や画像をアップされて超話題ですね。

そして初期の2001年に発売されたどうぶつの森はあのドラクエやFFを販売台数を越えたのもすごいですね!

その詳細はこちらです。

実はこのシリーズ、ゲームファンの間でバイラル(口コミ)的な火の付き方をしたのですが、販売数を見るとそのすさまじさが分かります。2001年に発売されたNINTENDO 64版は国内だけで約21万本の販売(ファミ通調べ、以下データも同様)にとどまりましたが、ゲームキューブ版は約64万本と約3倍に成長。ニンテンドーDS版は約524万本とブレークしました。3DS版でも約448万本を売っており、単体の販売数を見れば「ドラゴンクエスト」シリーズや「ファイナルファンタジー(FF)」シリーズを超える“怪物”ゲームです。

出典元:https://news.yahoo.co.jp/byline/kawamurameikou/20200328-00169984/

あの名作RPG2つを越える販売台数はまさに驚異的な人気ですね。

どうぶつの森誕生秘話

実はどうぶつの森二転三転した生まれたゲームなのです。

もともとRPG要素が強い方向性で作っていたと言い、結果としては今現在の形で出来上がりました。

  • ゲームの軸であるコミュニケーション的な要素を重視する方向性でいたこと
  • 世界観やキャラ作りから作らずにゲームシステもから作った。
  • 動物のキャラも開発時は4足歩行だったが二足歩行に変えて親近感を作らせた。

などなど20年前からあるゲームなのに今のSNS時代を先読みしたかのようなコミュニケーション不足を解消するために作られたゲームと言えますね。

任天堂の魂を感じることができる作品ですね。

SNS映えするゲーム画面 新型コロナも追い風に!

今回発売したあつまれどうぶつの森は画質も携帯ゲーム機のレベルを遥かに越えていることからSNS映えすることからも人気が一気に高くなったようですね!

またアプリ版でもしっかりと客層も取り込んだようです。

「あつまれ」と言わんばかりの流れになっています。そもそもスマートフォン版は、基本利用料無料でアイテム課金のため、ゲームの仕組み的に制約もありました。専用ゲーム機の方が、やれることも多く、ゲームとしての面白さをいかんなく発揮するのは当然です。

アプリは確かに課金なので自由度が少し低いイメージはありましたね。

その点家庭用ゲームなら思う存分楽しめますからね。

そしてコロナの追い風になり家に引きこもる人が多いのでこういうゆっくりとやれるどうぶつの森も人気になったのでしょうね。

これからもますます人気になるでしょう。

どうぶつの森関連動画

出典元:https://www.youtube.com/watch?v=NB9om8MNrSM

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どうぶつの森 驚異的人気の秘密 ネットの反応

どうぶつの森驚異的人気のネットの反応はこちらです。

あつまれどうぶつ森人気はやはり凄いですね…(゚A゚;) ここ数日間、島の名前の命名から始まり、皆さんが色々と楽しんでいる様子がTLに流れてきます♪ …と言う訳で、自分はあつ森はやっていないのですが、少しでもあつ森の楽しさが広まる様に”無人島生活”をテーマに作成してみました!( ・`д・´)

やってる人周りにいないからわかんない( ¨̮ )周りはみんなモンストかドカバトかFGOだなースマホゲームしか20代の友達やってんのみたことないや

ロックダウンの影響で買いました!って人も多いかなと思います。 実際その理由で買いましたし。 めちゃ面白いです。

どうぶつの森 驚異的人気の秘密に関するTwitterの声

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どうぶつの森 驚異的人気の秘密 おわりに

今回はどうぶつの森驚異的人気の秘密についてまとめていきました。

やはりかなりの人気見たいですね。

しかも20年前からコミュニケーション不足の解消のために作ったゲームを目的にして今流行っているSNSみたいで本当に時代をしっかりと先読みするゲームを作ったのは天才と言えるでしょう。

これからも愛されるゲームですね。

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