宮根誠司 人気低迷!嫌いな人が多すぎてヤバい!ネットの反応は?

驚きの表情男性有名人
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宮根誠司 人気低迷をしているそうです!

いったいなぜなのでしょうか?アンチが多いのも関係している気がします。

そしてこの件に関してのネットの反応はどうなっているのでしょうか?

今回の記事では宮根誠司の人気低迷についてお伝えしていきます。

宮根誠司 人気低迷の関連画像やツイート

ミヤネが視聴率が惨敗だそうです。

まあ僕も個人的にはあまり好きではないですが・・・まずはこのニュースに対してのツイートをどうぞ!

ものすごい叩かれっぷりでもはや開き直れるレベルですねww

これほど嫌われれているわけですからそりゃ人気低迷にもつながるわけですね。

二重にしていたり隠し子騒動など喋りすぎなど嫌いな要素がたくさん出てきていました。

今後どうやって改善していくのかが勝負ですね。

 

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宮根誠司 人気低迷の詳細

なぜここまで視聴率の低下が起きているのでしょうか?

読売テレビの社長である伝川社長がこう話しています。

関東ではずっと人気を取っていたようですが、17年位にはゴゴスマに負けてしまいます。

この時に宮根誠司は降板など囁かれていましたが、どうやら不発に終わったそうです。

しかしこれは実はミヤネ側のマッチポンプであったといわれ先に日テレの動きを封じていたとも言われているようです。

また社長は

「一番心がけているのは生対応。何か大きな事件や事故、災害などが発生すれば『ミヤネ屋』を見ていただけるよう、系列ネットワークも生かして、生の機動力を強めたい。今後も逐次、協議を重ねたい」

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

と話しています。

もうすでに協議などしなくても結果は数字で出ていますから降板も時間の問題な気もしますね。。

さらにミヤネの制作元は関西ですがその関西でも視聴率が負けているようです。

「吉本興業の岡本昭彦社長のグダグダ会見が行われた7月22日は、『グッディ』が(第一部)8・1%/(第2部)8・4%と過去最高の数字を取って1位に。翌23日は『グッディ』が6・9%/6・6%に対し、『ミヤネ屋』は6・2%。これらは関東の数字ですが、地元関西ではもっとひどかった。『グッディ』(関西テレビ)が9・0%/9・1%に対し、『ミヤネ屋』(読売テレビ)は7・5%しか取れなかったんです。これで宮根さんが地元でも人気が落ちていることがハッキリしました」(民放プロデューサー)

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

なぜここまで負け続けているのか?

隠し子騒動がきっかけだろうと言われており、番組では謝罪くらいで済みましたが

週刊誌の度重なるスキャンダルによりイメージがダウンしていきました。

宮根誠司の度重なる女性に対するひどい言動が明らかになったのが痛手でしょう。

そして一番ミヤネ屋を見ている主婦を敵に回してしまい、お前が言うな!などどの口がいうんだ!という方が多くなりどんどん人気が落ちていったと見られています。

ミヤネ屋は最大の岐路に立たされていると言って過言ではない状況でしょう。

今後どのようにして数字を上げるのか注目ですね。

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宮根誠司 人気低迷の理由を知ったネットの反応は?

宮根が1番喋りたがるのが良くないと思う。
解説者やレポーターの話を遮って、宮根が喋ってしまう。
観てる側も解説を聞きたいのに、宮根の意見ばかり聞かされて嫌になってると思う。

 

自分の隠し子の話を10分ぐらいで終わらせていたが、他人の不倫などを食いものにして大金稼いでるMCに隠し子がいて、まだ続けられてるなんて信じ難い世の中だと驚く。大人なら少なとも感ずくようなタブーの話題の時などには、アホのふりをしたように気づいていないように建前でまとめようとする持っていき方や、マッチポンプの連続で話題を引き伸ばす手法など、ゲスの極みであることは間違いない。

一人で仕切りまくって、ゲストに十分話をさせない印象があるんだよね、
この人。しかも、あきらかに理解力不足で誤解が多いし。

勝手にわけのわからない理解をして、暴走している印象があって、
見ていてイライラする。

「相手の発言を理解する力のないひとが、威張り散らしている番組」。

 

 

 

宮根誠司 人気低迷のまとめ

 

maruru
maruru

今回は宮根誠司の人気低迷についてまとめていきました。

ここまでアンチが多いのもびっくりしましたが、嫌いな要素が多すぎるのは否めません。

このままでは人気復活をするのも絶望的でしょう。

今後どうなっていいくのでしょうか気になります。

 

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