サンキューハザード 違反可能性がヤバい!対策の商品が気になる!

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サンキューハザード 違反可能性が浮上しています!!

って今更すぎですよねww

もう昔から使われているのになぜ今このタイミングなのかは謎ですが、違反になり取締が厳しくなってしまうともう使えなくなりそうですね。

対策の商品もじつは発売しているようです!気になりますね!

このニュースを知った世間の反応はどういったものなのでしょうか?

今回の記事ではサンキューハザードの違反可能性について詳しくまとめてお伝えしていきます。

 

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サンキューハザード 違反可能性の関連画像

うーん可能性があると言うことみたいですから今後の警察次第では違反として強制的に取り締まる可能性は無きにしもあらずですが、今まで何事も無く使ってきたわけですからきっと大丈夫だとは思いますね!

こんなことを気にしていたらきりがないと思います。

この違反可能性があることを知った意見も様々でています。

たくさんに方々言っているように今更でもありますし

どうでも良いといえばそうだし、警察は真面目に答えるしか無いですからそんな違反の可能性を示唆することしかできませんからね。

 

後ろに文字が出てきたりする新型の車があれば新たなニーズをキャッチできそうですね。

実はそのような商品もある会社が作っているのです!

 

サンキューハザード 違反可能性!対策の商品ありがとうランプとは?

こちらの会社が作っています!

動画を載せておきますね!

引用元:https://www.print-art.co.jp/lamp.html

 

プリントアートという会社が作っていて車の後部座席などに装着して3種類の言葉をリモコンなどで操作をして表示させることができるみたいですね!

価格は1万7千円。

個人的にはいらないかなーと思いますww

 

サンキューハザード 違反可能性の詳細

サンキューハザードとは1980年代から使われるようになった高速道路のドライバーがありがとうなどの感謝の意味を込めて使うことが始まりと言われているそうです。

もともとのハザードランプは災害時やけん引などの非常時、道路での停車時などにおいて使われるランプです。

周りに危険ですよという合図のランプですね。あのオレンジのランプがチカチカするやつです。

長距離ドライバーなどは前に入ってもかまいませんよなどの合図としても使っているみたいです。

サンキューハザードってあると無いのでは結構精神的にも違う気がしますね。

お互い気持ちよく運転もできると思いますね。

そのサンキューハザードなぜ違反の可能性があるのでしょうか?

埼玉県警が言うには・・・

 ハザードランプの使用方法として法律を要約すると、「夜間に道幅が5.5m以上の道路に停車・駐車している時は、非常点滅灯をつけなければならない」ということになります。

 では、サンキューハザードは違法行為になるのでしょうか。この件について埼玉県警は次のように説明しています。

「厳密にはハザードランプは、挨拶をするものではありません。道路交通法でもそのように定められていないので、使用用途によっては違反行為になる可能性があります」

ハザード本来の使用用途とは違うサンキューハザードですが、運転者同士のコミュニケーションとして確立されている現状では、日常的に使う人もいます。

地域によっては受け取り方が違うこともあるといい、ハザードランプはあくまで非常点滅表示灯です。周囲に誤解を招く使用方法は避け、交通マナーの範囲で使用し、むやみに点灯させることは避けるほうが良いかもしれません。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00167530-kurumans-bus_all&p=2

まあ正論といえばそうですがバカ正直すぎてまったく面白くもない回答ですね。。

警察が適当なこといえば大変な騒ぎになるので当たり前といえば当たり前ですけどね。

サンキューハザードは今や車の社会で当たり前ですから全然行ったほうが良いとは思いますが、

もし何か嫌な気も気持ちが少しでもあるのならありがとうランプの導入や何もしないのが一番かも知れませんね。

 

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サンキューハザード 違反可能性を知ったネットの反応は?

イギリスでも同じようにサンキューハザードを結構な数のドライバーが使用しているのを見ました。
日本だけではなく複数の国でそういった使い方をされてるように思います。
車は自分だけで運転しているわけではなく、他のドライバーへの信頼関係で成り立ってると思うので「ありがとう」は必要ですよね。
譲ってもらった方も感謝を伝えたいし、譲った方も「ありがとう」があると気持ちの良いものです。
これだけ認知されているんだから、サンキューハザードが違法にならないようにして欲しいです。

 

声を発することもできないし、クラクションは意味が伝わらない。ハザードの挨拶はイラっとしたドライバーを落ち着かせる効果が確かに有ると思います。本来の使用意図とは違うのかもしれないが、一瞬の点滅でしかも周りも意味を理解できるので一般的な行為となっている今、法のほうを変えるのが現実的だと思います。

 

ハザード一つでお互い気持ちよくなるなら
むしろ法律の運用の方を変えれば良いんじゃないかな?

勘違い云々は揚げ足取りの為に取ってつけた感は否めない
サンキューハザードする状況で勘違いするのも考えにくいよね
自分が道譲ったのは分かってる訳だし…
そもそもハザードついてたら勘違いだとしても減速する事はあっても加速する事はないだろうし事故には繋がりにくいんじゃないかな?

 

サンキューハザード 違反可能性のまとめ

 

maruru
maruru

今回はサンキューハザードの違反可能性についてまとめていきました。

別になにもお咎めがなければ普通に使ってなにも問題は無いでしょう。

しかし今後になにかした対策や取り締まが強化されることがあればそのときはサンキューハザードの終わりがくるかも知れません。

 

 

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