TKO木下 提携白紙撤回の理由は?音事協ルールが影響?もはや需要なし!

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TKO木下 提携白紙撤回されてしまったようです!たったの1日で・・・。

16日に発表されたTKO・木下隆行さんと、芸人のジーニー堤さんが代表を務めるジーニーズエンターテイメント(株式会社ヴィンテージ1)との業務提携契約が17日に撤回されました。

どうやらジーニー堤さんが16日に投稿したブログが原因のようです。

何故、白紙撤回になってしまったのか詳しくお伝えしていきます!

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TKO木下 提携白紙撤回の理由

ジーニーさんのブログだけではなく、同社の公式サイトでは「弊社はTKOの木下隆行と業務提携契約を締結しましたので、ここにご報告させて頂きます。新たなチャレンジにも全力で挑戦できるようにサポートしていく所存です」と、写真とともに発表がありました。

木下さんの業務提携の報道は、所属していた松竹芸能や相方の木本さんにとっては、寝耳に水だった様子。

そのため、木下さんがジーニーズエンターテイメント(株式会社ヴィンテージ1)のタレントになると、世間では誤った認識になってしまったようです。

TKO木下 提携白紙撤回でジーニー堤が謝罪

ジーニー堤さんは17日、「お詫びと訂正と撤回」と題したブログを更新しました。

「昨日、私がブログに投稿した記事、そこから派生した報道は事実とは異なり誤解を生じさせるものでした。ここに撤回し、昨日の記事を削除した上で、ご迷惑をおかけした関係者の皆さまに謝罪いたします」とつづられています。

あくまでも、ジーニーズエンターテイメント(株式会社ヴィンテージ1)が単に木下さんの営業窓口のひとつとなるという話だったそうで、同社所属のタレントになるわけではなかったのです。

「業務提携」という言葉を使ったために、誤解を招いてしまったようですね。

音事協ルールとは?

松竹芸能は日本音楽事業者協会(音事協)の正会員のため、木下さんには「退所から半年間は芸能活動休止」という音事協ルールが強いられているはずなんだそう。

15日に松竹芸能を退所しているにも関わらず、16日には業務提携契約発表、17日には撤回。

ジーニー堤さんが誤った表現を用いたのが今回の原因ですが、結果的には木下さんが松竹芸能に不義理を働いた形となってしまいましたね・・・。

TKO木下 裏の性格

出典元:https://youtu.be/aJkjxW6Efiw?list=TLPQMTUwMzIwMjBltgBeZBGf1g

イジられ方によっては目が怖かったみたいですね・・・。

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TKO木下 提携白紙撤回 ネットの反応

性格悪そうな顔がとにかく嫌い。
見ていてしんどい。今は本当に出さないで欲しい。

助け船を出してくれる先輩がいなかった。
彼の人格は、これに尽きると思う。
ジーニーは商売人だから、恩を売って利用したいだけ

パワハラ使って業務提携したと世間では見られるな。
大人しくしばらく謹慎しとけばいいのに。

どこの事務所に入ろうがどうでも良いが、
この人にテレビでの需要はないかと。個人的にも目にしたくない。

もういいでしょ。どこも拾ってくれないのが答えだし。つまらない言い訳とかいらないし、いなくて誰も困らない。Youtubeで頑張って下さい。

増長して周囲に不満を与えていたけど、仕事の羽振りが良い間は我慢して付き合ってくれてた。そういう人たちがこれからさーっと退いていく。

木下に需要があるとは思えない。
隠しきれない嫌な雰囲気醸し出して好きになれない。芸能人辞めても生活できるんだから、芸人辞めてテレビ等で見れないようになって欲しい。

どんなにキャリアを積もうが、どんな相手に対しても低姿勢で対応していれば、今回の様な事にはならなかったと思う。
「身から出た錆」、身を持って感じていると思うので、改めて改心し、周りの人達から時間が掛かっても認めて貰える様に努力する姿勢を見せなければ、その先は無いと思う。

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TKO木下 提携白紙撤回 おわりに

木下さんが釈明する機会を設けるお話もありましたが、それも無くなってしまったということでしょうかね。

業務提携のニュースを知った時は、後輩に頼ってまでまだ芸能界にしがみつきたいのか・・・と引きました。

結局白紙になり、現実を突きつけられる結果に。

業界でもネットでも人望の無さがかわいそうですが、自業自得ですね。

プライドばかり高くて、仕事で付き合う人たちのことをないがしろにする自身の傲慢さを認め、反省をしっかりするべきです。

木下さんはしばらく大人しくしていたほうが良いのではないですかね。

 

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